全てのメーカーのものを試すのは難しいですが、器材メーカーやダイビングショップがモニター会を開いたりしています。
また、レンタル品を使うとき、せっかく借りるのですから、将来購入することも考え、どこのメーカーのどの商品を貸してもらえるのか確認することもよいことでしょう。
お友達のダイバーの方に借りてみても良いかもしれません。ただし、この場合、BCやレギュレータなどはご注意ください。器材を借りてみたら、持ち主の方がしばらく使っていなかったためにエアー漏れが起きてしまったり、返却した後、エアー漏れがするようになった、などといわれても困るかもしれませんね。
器材を借りる場合は、自分の責任でしっかり借り、返却するまで責任を持ちましょう。決して、安いものではないことをお忘れにならないように。
各ページでは東京ダイビングセンターで販売しております器材の一部を表示しております。
購入後希望の方は、ウェブショップを確認の上、メールでご注文ください。
ダイビング器材はショッピングバスケットなどのシステムで販売することよりも、お客様との対話を重視しているためメールでのご注文とさせて頂きます。お問合せやダイビング器材についてのご相談はお電話でもお受けいたします。
東京ダイビングセンターでのダイビング器材購入順序は
- マスク・スノーケル・グラブ・ブーツ・フィン・メッシュバック
- ダイブコンピュータ
- ダイビングスーツ
- BC・レギュレータセット
を推奨しております。
当サイト内の斜体文字はTUSAホームページよりの転載です。
TUSAを販売する理由