東京ダイビングセンター

ダイビング器材をお持ちの方へその保管方法

大切なダイビング器材、しっかり保管しましょう
ダイビング器材を使う頻度はみなさん違います。それによりお手入れの方法や保管方法が変わるかもしれません。ここで説明する方法はひとつの方法で、必ず全ての方に当てはまるものではありません。

ダイビング器材は全て真水で洗い、日陰干し、完全に乾いてから保管する、が基本ですが、左記のダイビング器材は注意やコツが必要ですので、各コンテンツをご覧下さい。

大切なダイビング器材を長くご利用いただくには、丁寧な洗浄、乾燥、保管が必要です。

ダイビング器材の本体や各部分には多くのゴムが使われています。Oリングなどもゴム製のものがほとんどです。
ゴム製品の特徴として、伸縮することなく保管しつづけると劣化が早くなります。ダイビング器材もダイビングの間が空けば空くほど劣化が激しくなります。

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