その他ダイビング器材
アクセサリー類などの中でいくつか選び方のコツをご紹介しますので、器材選びの際にご参考下さい。
ダイビング商品のご購入をご希望の方は、下記ULRより商品をお選びのうえご注文下さい。
※お値段はお問合せ下さい。
http://www.tusa.net/(ISO9001認証取得しているダイビング器材総合メーカー/TUSA)
マスク用度付きレンズ
コンタクトレンズの使用について各コンタクトレンズメーカーに質問したところ「使用しないでください」ということでした。マスクにつけられる度付きレンズには、
- 近視用
- 軽度近視含乱視
- 強度近視含乱視
- 強度近視
- 老顔
- バイフォーカス
などがあります。お値段は定価\18,900〜\24,150ですが東京ダイビングセンターではマスクとセットでご購入の方には40%OFFでのご提供となっております。
水中ライト
電池に種類に注目しましょう。マンガン電池なのかアルカリ電池なのか、または充電式のものなのか、などです。
どの場合も使用できる時間を確認しておきましょう。
水中ライトは水中で使うように出来ていますから、陸上で使うと熱を持ったりしして電球の寿命を縮めてしまいます。
最近ではLEDを使ったものも発売されており、環境、コストを考えるとこちらの方が良いかもしれません。
ダイビングギアバック
全てのダイビング器材を持ち、電車や飛行機にのる場合、持っていたほうが便利です。
ただし、あまり大きいものは女性にはおすすめしません。ひとつのバックに全てが入ってしまい重くなりすぎてしまうためです。
ウエイトベルト・ウエイト
ウエイトベルト+ウエイトバックは持っていると大変便利です。毎回ウエイトの位置の調整をする必要がないですし、特に女性ダイバーの方は身体を傷つけずにすみますので、ウェイトが直接腰骨にあたらないようになるタイプを選ぶようにしましょう。
