携帯サイト お問合せ TDCへのアクセス サイトマップ スタッフ紹介
フリーダイビング

イルカと友達になろう♪フリーダイビング!!

より長く水中にいられたら、より深く潜る事が出来たら!そう感じた事はありませんか?
フリーダイビングではイルカとより楽しく遊べるよう呼吸法や潜り方などを練習します。

フリーダイビングとは

自分の息だけで潜水する、いわゆる「素潜り」の事。

フリーダイビングには、
水面に浮いて呼吸を止め、その時間を競う「スタティック・アプネア」
フィンをつけて呼吸を止め、水平に何メートル潜水できるかを競う「ダイナミック・アプネア」
フィンをつけて呼吸を止め、垂直に何メートル潜水できるかを競う「コンスタント・ウェイト」
などの種目があります。

フリーダイビング

東京ダイビングセンターのフリーダイビングは、上記の種目で上位を目指すためではなく、イルカとより楽しく遊ぶため!

「より長く水中にいられるように」
「より深く潜れるように」

を目標に、練習を行います。

【フリーダイビング講習内容】

講習は@学科、A水平潜航、B海洋で構成されています。

@学科

  息を長く止める呼吸法や、肺活量を増やすストレッチ方などを学びます。
  ※学科のみの受講が可能です。

  ≫詳細・開催日はこちら  ・・☆2月参加者募集中☆

A水平潜航

  効率よく泳ぐための姿勢やロングフィンの使い方を練習します。
  ※学科受講済みの方対象です。

  ≫詳細・開催日はこちら  ・・☆2月参加者募集中☆

B海洋

  水深10mへの潜水を目指します
  ※学科・水平潜航受講済みの方対象です。

  ≫詳細はこちら

【参加者の声】

フリーダイビング講習にご参加頂いた方から、感想を頂きました!

フリーダイビングゲスト ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
学科ではストレッチや体の仕組みについてわかりやすい解説で楽しみながら理解することができました。
プールでは一本ごとに姿勢やキックを指摘してもらい、動画で確認することでイメージがしやすくスルンと気持ちよく潜れる確率か増えてきました。

若い方に比べると体も硬く動作も遅いのですが、息こらえの時間や練習した分ちょっとずつでも上達するのが実感できて楽しい講習でした。
ありがとうございました。

フリーダイビングゲスト ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
少しでも長く水中にいてイルカと遊びたい♪
うまく体を使いたいという思いで講習会に参加しました。
どうしても長く深く潜ることに怖さがあったのですが、呼吸法や姿勢を学ぶと、あれ?わたしこんなに潜れたんだっけ?と思うほど。
それが、わたしはこのくらい潜れるんだ!という自信にもなりました☆

教えてもらった呼吸法トレーニングは思い出すとやるようにしています!
次にドルフィンスイムできる日がものすごい楽しみです♪
プール講習、海洋実習はまた機会があれば参加したいです!

フリーダイビングゲスト・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
1月20日のフリーダイビング講習会に参加しました。
午前中は呼吸法の練習と簡単なストレッチを勉強しました。最初は緊張もあってながく息を止めることができませんでしたが、その時間からちょっとづつ時間を延ばしていけばいいとアドバイスをもらって ひと安心。お昼ご飯を食べたあとダイビングプールに移動し、早速プール練習開始です。お借りしたロングブィンはとっても使いやすく水中の姿勢と脚の蹴り方を習ったあとはみんなで30メートルの水平潜航に挑戦しました。
水中に潜る練習は姿勢を真っ直ぐに保つ様に壁に沿って潜る練習をし、みんなでクリア(^^)v すんなり5メートル潜ることができました!
楽しい時間はあっという間に終了し現地解散で講習会は終わりました。
ロングブィンのお陰か?潜航も潜水もスムーズにできオーバー50の私でもなんの不安もなく参加できました!
早くイルカに逢いたい☆
もっと長く海の中にいたい☆
ストレッチと息止めの練習頑張ります。
どうもありがとうございました。

フリーダイビングゲスト ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ドルフィンスイムには年2回参加していて私の生活の一部になっています。いつからか、沢山のイルカともっと長く遊びたいと考えていました。その為にはもっと疲れない泳ぎ、長く息を堪えられるようになりたいと思っていました。
そこで今回の講習会に参加する事になりました。

講習会では息止めをいきなり学ぶ訳ではなく、なぜ苦しいと感じるのか、苦しいと感じたらどうするかなどのメカニズムを学ぶ事が出来ました。そして、家でできるトレーニング方法、ストレッチも細かく教えていただき、頭と身体で理解する事が出来ました!

プールでの講習は日頃使わないロングフィンを使い、水進力にビックリしました。学科講習で学んだ事をプールで1から試す事できいつもよりも長く息を止め泳ぐ事が出来ました。辛く感じる事なく泳いでいることに気づき、この技術がドルフィンスイムでも使う事が出来たらいつもより楽しめる事が出来ると感じました。

春まで、家で教えてもらったトレーニング、ストレッチ頑張ります。

フリーダイビングゲスト ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
御蔵島のドルフィンスイムと出会って8年。
全然上手く潜れるほうではなく、フリーダイビングの知識も皆無だったので、参加して大丈夫か不安はあったのですが、少しでも長く潜って泳げるようになればと思い、参加しました。

■呼吸法&トレーニング
私は他の人よりかなり息がもたない方だと思い込んでいたのですが、講習で呼吸法や呼吸にまつわる話、トレーニング方法(CO2テーブル)を聞いて実践してみると、思っていたよりは息が続くことがわかりました。ストレッチも実践しようと思います。トレーニング次第では、イルカと同じ目線で楽しく泳げる気がしてきました!

■プール演習
ロングフィンを初めて使ったのですが、感動しました!すごく進むので、泳ぎに余裕が生まれそうです。あと、いつも潜るときに水面でジタバタしてしまうので潜る前に緊張していたのですが、プールでの練習で少し自信もつきました。練習の最後には、落ち着いた状態で潜れるようになりました!

■リカバリブレス
いつもイルカの姿を見つけたときには、息があがってしまっていて潜ることができず、歯がゆい思いばかりしていました。講義で教えてもらったリカバリブレスを、プール演習で潜った後にやってみたところ、本当にすっと苦しくなくなって感動しました!

フリーダイビングゲスト ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
気になりつつも、なかなか挑戦する機会のなかったフリーダイビング、今回は一日で座学とプール実習を受けられるときいて、えいっと参加しました。 午前9時集合は、いつもの休みの土曜日にくらべると、だいぶ早起きして出発。講習参加の皆さんと一緒に、呼吸や循環の生理学を交えつつ、?年ぶりかのお勉強モードでした。えっ、なんか難しそう…という感じもありますが、インストラクターが判りやすく教えてくれるので大丈夫です。あ、でもせっかく絵を描いて説明してくれたのに、紙が小さくてもったいなかったので、もっと大きな紙がよかったかも。ともあれ、自分のカラダを再発見しつつ、お勉強タイム無事終了しました。
一息入れた後、今度は呼吸法やストレッチの実践です。ふむふむ、と思っていても、やってみるとアレ?となって、身体をコントロールするのは難しい。これは地道に繰り返すしかありません。でも、ここまでの大事な収穫は、「息が苦しくなっても、大丈夫。」ということ。理屈はわかったけれど、水の中でできるのか、と悩みつつ、午後からプールです。
土曜日ということもあって、プールは大賑わいでした。住宅地の中にある、途中が5mもある本格的なプールでの練習。ウェイトベルトもベルトの締め方も、なによりロングフィンも初めてでワクワクします。フィンの使い方と姿勢のチェック、とてもためになりました。この日はとても久しぶりの水の中だったせいか、耳抜きがうまくいかず、しっかり潜れなかったのですが、呼吸法はよく学べたように思います。ノーブレスでプール往復30mが、一回でできてしまったくらいです。これで深く潜れたなら、確かに面白そうです。
今まで御蔵島のドルフィン・スイムには何度も参加して、なんとなく泳げる気がしていたのですが、基礎からちゃんと学ぶと「なるほど!」がいっぱいでした。イルカともっと遊ぶ(遊んでもらう)ため、そしてよりきれいに泳ぐため、とても得ることの多い講習でした。
インストラクター、スッタフ、参加された皆さん、どうもありがとうございました。また海でお目にかかりましょう!

イルカと遊ぼう!ドルフィンスイム お客様の声
スクーバダイビング
その他情報
フリーダイビング
ジープ島ツアー2018年

TokyoDivingCenter facebook

Tokyo Diving Center

TokyoDivingCenter 携帯サイト

東京ダイビングセンター携帯サイトQRコード

東京ダイビングセンター 〒134-0088 東京都江戸川区西葛西6-25-9-102 メールはこちら(tokyo.d.c@nifty.com)
03-3686-6617

Copyright (C)Tokyo Diving Center All rights reserved.     利用規約